AI が架電し、
興味を見極め、
商談までつなぐ。
リスト投入から発信、ヒアリング、日程調整、CRM 更新までを CALL AI が一気通貫で自動化。会話 AI がお客様の温度感を見極め、確度の高い商談だけを営業担当へ引き継ぎます。
こんなお悩みはありませんか?
リスト件数は積み上がる一方。ホットリードへの一次接触が遅れていませんか。
慢性的な人手不足と離職。トーク品質のばらつきに悩んでいませんか。
つながらない電話で稼働時間が削られ、生産性が頭打ちになっていませんか。
誰がどう話してどう転んだのか不透明。PDCA が回らないままになっていませんか。
CALL AI なら、電話業務のすべてを AI が代行
アプローチから引き継ぎまでの 4 工程をまとめて自動化。SDR は確度の高い商談だけに集中できます。
- 1発信・接続
- 2ヒアリング・興味判定
- 3日程調整・カレンダー登録
- 4CRM 入力・引き継ぎ
CALL AI の主な機能
SDR が必要とする会話・判定・調整・記録のすべてを、1 つのプロダクトで。
12 段階の会話フェーズと 11 種類の意図解析を組み合わせ、雑談・反論・脱線にも崩れない構造化された対話を実現。
予算・決裁・課題・時期の 4 観点で会話を評価。確度の高いリードだけを商談化キューに自動で振り分けます。
「来週前半の午後」「再来週以外で」など曖昧な日本語表現を解釈し、カレンダーの空き枠と突き合わせて即時に確定。
すべての通話を自動で録音・テキスト化。会話ログは検索可能な形で保管し、品質改善と監査の両方に活用できます。
録音告知の自動アナウンス、DNC 自動ブロック、禁止トピックの検知など、特商法・個人情報保護法対応を標準装備。
怒り・クレーム・複雑な要件など、AI が扱うべきでないと判定した会話は即座に人間オペレーターへ転送します。
導入から最適化までの流れ
最短 1 日で運用開始。稼働後はダッシュボードでデータドリブンに改善できます。
- STEP 01ヒアリングと初期設計
業種・ターゲット・トーク目的をお伺いし、貴社専用の会話シナリオを設計します。
- STEP 02スクリプト構築とテスト発信
シナリオを流し込み、デモ通話で品質と聞こえ方を確認。本番前にチューニングします。
- STEP 03本番稼働
リストをアップロードして稼働開始。レート・予算・稼働時間は管理画面から制御。
- STEP 04分析と継続改善
通話ログ・離脱地点・商談化率をダッシュボードで可視化し、会話設計を磨きます。
安心してご利用いただける理由
電話業務に求められる「攻めの自動化」と「守りのガバナンス」を、最初から両立しています。
特商法・個人情報保護法に沿った録音告知と取得情報の取扱を、システム側で自動的に担保します。
お断りいただいた連絡先は即座に DNC 登録。誤発信を仕組みで防止します。
万一の際は管理者がワンクリックで全発信を即停止。事故の被害を最小化します。
月次予算アラートと同時発信数の制限で、想定外のコスト超過を防ぎます。
管理者・オペレーター・営業・監査の 4 ロールで権限を分離。全操作は監査ログに記録されます。
録音・文字起こし・状態遷移ログを一元保管。いつ誰に何を話したかを後から正確に追跡できます。